昨年、喪明け確認用に買ったプリモバイル。
購入したのは740SCでしたが、オンラインショップで購入したのであらかじめ4000円分がチャージされています。
今は昔のようにプリモバを弾として買う人は少ないでしょう。
以下のような違約金があります。

ソフトバンクプリペイドサービスをご契約から1年以内に解約(MNPによる解約を含む)した場合、契約解除料が必要となります。

・2013年9月27日以前にお申し込みのお客さま:契約解除料9,500円
・2013年9月28日以降にお申し込みのお客さま:契約解除料19,800円

プリペイドサービス契約に新規で加入の場合、契約後翌々月末までのMNP転出については、5,000円、当該期間以降のMNP転出については2,000円のMNP転出手数料が必要となります。

http://online-shop.mb.softbank.jp/ols/html/model/prepaid/740sc.html


自分自身、本当にお試しとして申し込んだようなもので貴重な枠をプリモバで埋めてしまい実にもったいないことをしました。
まあ解約するなんてありえないので、せっかく買ったのだからちょっと使ってみようと思っています。

何に使うのか?
・メール使い放題(286円+税金/30日)
意外に便利なのがこれ。
S!(@softbank.ne.jp)メールが使い放題です
一時的に使用するサブメールとして気軽に使えます。
残高があれば30日ごとに自動更新となっています。
残高には利用有効期間(チャージ翌日から60日)というものがあるので、使い切るか追加チャージする必要があります。
継続的にメール使い放題を使うためには利用有効期間(追加チャージ)の状態にしておかなければなりません。
なので一時的に使用する場合には、むいていると思います。

・発信に利用(通話)
メール使い放題の料金以外は、惜しまず通話に使います。
スマホ時代になり無料通信分というものが料金プランにないので、こちらで使うことで代用。
例えば、宅配便の再配達依頼なんかは携帯だとフリーダイヤルが使えなかったりしますよね。
残高を残さず使うため、そういう時にもいいのではないだろうか。

維持費?
前にも書いたように継続的(発信、S!メール送受信)に使うためには利用有効期間状態にしておかなければならず、追加チャージしなければなりません。
利用有効期間が無効になると残高は消滅するため、電話番号有効期間という状態に変わります。(追加チャージで利用有効期間になります)
この状態のままにしておいても発信はできませんが、着信およびSMS受信はできます。
相手がホワイトプラン契約者ならば無料通話時間帯にかけてもらえば無料通話となる。(プリモバイルからかけると有料なので注意)
多くの人は、このまま違約金がかからなくなるまで寝かせるのでしょう。
発信、S!メール送受信が使いたくなったら追加チャージすればいい。

私は、ちょっとS!メール送受信を使用したいので来月1回だけ追加チャージします。
あとは電話番号有効期間のままにして来年の12月に365日過ぎたら転出させます。

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