こんにちは!連休いかがお過ごしですか?
どーもモバチャネです。
auの短期解約によるお断りが増えてきてるということで、不安な想いを抱いている人も少なくないのではないでしょうか。
傾向と対策という意味で、知人Nのケースをサンプルとしてあげておきます。

■回線A
docomo~数日間契約au~7月12日契約docomo~7月21日契約
■回線B
docomo~数日間契約au~7月12日契約docomo~7月21日契約

★知人Nは
・モバチャネよりもライトな乞食で過去の短期解約は少ないほう
・回線AとBは同時に動かしている
・ドコモに15年超長期回線を持っているのでドコモへのMNP移動では90日ルールは一切不問

7月12日にauと契約した回線AとBは、契約後数日でドコモに移しておりおそらくこの時点(7月21日)で契約お断り状態になったものと思われます。

9月:auショップで短期解約を理由にお断りされています。
11月上旬:併売店で短期解約を理由にお断りされましたが、11月22日以降に改めて申し込んでみてください、と言われる。

解約してから約120日で契約可能になるのか?

先日:回線AとBはauにMNPできた
めでたしめでたし

さて、モバチャネも絶賛auブラック中ですが、来月実験してみます。

■回線あ
docomo~3日間契約au~5月契約docomo~10月上旬契約
■回線い
docomo~3日間契約au~5月契約docomo~10月上旬契約
■回線う
docomo~4日間契約au~8月契約docomo~8月契約

契約お断りの原因になったであろう回線う、9月下旬にauへの転入お断りされています。
その後docomoに移した回線あ、い、はauと120日以上契約しました。

回線う、解約から120日以上となる12月に試みる実験で
短期解約の判定が120日以上契約したものに対しても付くのか、付かないのかが分かりますよね
同時に2回線移したことは関係あるのか、ないのか・・・・


12月にauに移せたときは、回線あ、い、に関しては短期解約ではないという指標になる。
出来なかったときは、120日以上の契約よりも2回線同時転出も関係しているということも?!
でも、Nは2回線同時に転出させてるし・・・・
すっきりするためにも来月、実験しますね。